わずか数ステップで、好きなデザインをあなたのサイトに
当サイトで紹介しているLazyBlocksデザインは、すべて専用のJSONファイルとして配布しています。
プラグインをインストール後、ファイルをインポートするだけで、デザインをあなたのエディターですぐに使い始められます。
面倒なコードのコピー&ペーストは不要です。

高度な開発環境でブロックを自作PHP/HTML/CSS/JSで記述したコードと、トグルや選択ボックス、条件分岐などを組み合わせて、自由自在にオリジナルブロックを作成できます。
「コード表示」を「入力フォーム」に変える。
HTMLなどの難解なコードを、直感的な「入力フォーム」に置き換え。
記事を作成する投稿エディター上でも、コードを一切編集する必要はありません。
用意されたフォームに文字や画像を入れるだけでデザインが完成するため、あなたのサイト制作のスピードと品質を劇的に向上させます。

💡 このページで使われているダウンロードカード・料金表などの装飾ブロックは、すべて Lazy Blocks(Pro)で自作したものです。 作り方はこちら
Lazy Blocks Proインストール手順
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STEP 01プラグインの有効化1. Go Proをクリック
Lazy Blocks公式サイトのヘッダーまたはページ内にある「Go Pro」ボタンをクリックします。
2. プランを選択して決済
用途に合わせてPersonal ($49)、Freelancer、Agencyから選択し、クレジットカードやPayPalで決済を完了させます。1サイトだけの運用ならPersonalがおすすめです。 -
STEP 02ダウンロード & 入手1.ファイルを入手
決済完了後の画面、または届いたメールのリンクから「lazy-blocks-pro.zip」をダウンロードします。
2.WPへアップロード
WP管理画面「プラグイン > 新規追加 > アップロード」からZIPを選択してインストール・有効化します。 -
STEP 03ライセンス有効化1.Updatesメニューへ
インストール後、管理画面のメニューにある Lazy Blocks > Updates を開きます。
2.キーを入力して完了
購入時のメールに記載されている「License Key」をコピー&ペーストし、有効化ボタンを押せばPro版の機能が解放されます。
Pro版を検討する方へ|当サイト限定の特典があります
ここまでのブロックは、すべて無料版のまま動きます。それで足りているなら、Pro版を買う必要はありません。
ただ、装飾の幅をもっと広げたくなったときのために、Pro版で動くブロック36種をまとめた限定ページを用意しています。
下のリンクからPro版を購入された方に、そこを開くパスワードをお渡ししています。
渡して終わりではありません。新しく作ったブロックは同じ場所に足していくので、一度受け取れば、あとから増えたぶんも追加料金なしで取りに来られます。
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Lazy Blocks Pro導入ガイドと当サイト限定「デザインショーケース」の受け取り方
※このページはPRを含みます Lazy Blocks Proで何ができるようになるのか、導入の手順、そして当サイト限定の特典「Proデザインショーケース」の受け取り方までをまとめ...
