\すべてLazy Blocks Proで実装できます/
お使いのWordPressテーマ関係なく、Lazyblocks Proで実装できるデザインをまとめました。
※このページはPRを含みます
0
After
Before
After
Before
After
After
Before
After
Before
After
Before
After
Before
わずか数ステップで、好きなデザインをあなたのサイトに
当サイトで紹介しているLazyBlocksデザインは、すべて専用のJSONファイルとして配布しています。
プラグインをインストール後、ファイルをインポートするだけで、デザインをあなたのエディターですぐに使い始められます。
面倒なコードのコピー&ペーストは不要です。

高度な開発環境でブロックを自作PHP/HTML/CSS/JSで記述したコードと、トグルや選択ボックス、条件分岐などを組み合わせて、自由自在にオリジナルブロックを作成できます。」
「コード表示」を「入力フォーム」に変える。
HTMLなどの難解なコードを、直感的な「入力フォーム」に置き換え。
記事を作成する投稿エディター上でも、コードを一切編集する必要はありません。
用意されたフォームに文字や画像を入れるだけでデザインが完成するため、あなたのサイト制作のスピードと品質を劇的に向上させます。

Lazy Blocks Proインストール手順
STEP
01
プラグインの有効化
1. Go Proをクリック
Lazy Blocks公式サイトのヘッダーまたはページ内にある「Go Pro」ボタンをクリックします。
2. プランを選択して決済
用途に合わせてPersonal ($49)、Freelancer、Agencyから選択し、クレジットカードやPayPalで決済を完了させます。
Lazy Blocks公式サイトのヘッダーまたはページ内にある「Go Pro」ボタンをクリックします。
2. プランを選択して決済
用途に合わせてPersonal ($49)、Freelancer、Agencyから選択し、クレジットカードやPayPalで決済を完了させます。
1サイトだけの運用ならPersonalがおすすめです。
STEP
02
ダウンロード & 入手
1.ファイルを入手
決済完了後の画面、または届いたメールのリンクから「lazy-blocks-pro.zip」をダウンロードします。
2.WPへアップロード
WP管理画面「プラグイン > 新規追加 > アップロード」からZIPを選択してインストール・有効化します。
決済完了後の画面、または届いたメールのリンクから「lazy-blocks-pro.zip」をダウンロードします。
2.WPへアップロード
WP管理画面「プラグイン > 新規追加 > アップロード」からZIPを選択してインストール・有効化します。
STEP
03
ライセンス有効化
1.Updatesメニューへ
インストール後、管理画面のメニューにある Lazy Blocks > Updates を開きます。
2.キーを入力して完了
購入時のメールに記載されている「License Key」をコピー&ペーストし、有効化ボタンを押せばPro版の機能が解放されます。
インストール後、管理画面のメニューにある Lazy Blocks > Updates を開きます。
2.キーを入力して完了
購入時のメールに記載されている「License Key」をコピー&ペーストし、有効化ボタンを押せばPro版の機能が解放されます。
WordPressを自由自在に